ブログ

浅茂川

第18回あみの八丁浜ロードレース大会

投稿日: 2015年10月8日 作成者:

IMG_0819【あみの八丁浜ロードレース大会】今年も開催です。

当支部も例年に変わりなく、参加選手様と関係者の方々へ「うどん」のご提供と、お楽しみ抽選会の賞品をご提供をさせて頂きます。

■日時■ 平成27年10月18日(日) 午前9時15分から順次スタート

■場所■ 網野北小学校

■種目■ 2.5㎞・5㎞・10㎞・ハーフ

■お問合せ■ あみの八丁浜ロードレース大会事務局0772-69-0663

ken1


網野町の豊かな自然を感じて頂きながら、走り切って下さい。
そして、お腹が減ったら「うどん」ですよ。
お待ちしております。

水無月祭・みこし巡行ご案内

投稿日: 2015年7月27日 作成者:

IMG_0368
7月30日(木)は【水無月祭】です。

どうしても、夜の花火ばかりが注目されがちですが、日中もたくさんのイベントが開催されております。

その中でも『みこし巡行』『海上渡御』は特に人気なんですよ。

人気のあまりお越し頂くお客様が多過ぎて、毎年、完成度の高いお写真が撮れません。

IMG_0383カメラを撮る腕が悪い・・・だけではないと思うんです。

ですので、お写真がおわかり頂きにくいのは、人ごみの中、必死で撮ったのだとご了承下さい。

ぜひ、実物をご覧下さいませ。

『みこし巡行』
網野町浅茂川 日吉橋 13時30分頃スタート

『海上渡御』
網野町浅茂川 入水  15時40分頃

水無月祭

投稿日: 2015年7月11日 作成者:

minazuki今年も【水無月祭】開催致します。
昼間のみこし巡行から夜の花火大会までたくさんの人で賑わう網野町最大の夏祭りです。

目の前で打ち上がる花火は迫力満点!!
迫力があり過ぎて、お子様はおめめパチクリかも。
打ち上がる音が響き過ぎて、大人はちょっと心臓痛いかも。

色んな意味でお楽しみ下さい。

◆開 催 日◆ 平成27年7月30日(木) 花火打ち上げ20:15(予定)

◆開催場所◆ 網野町浅茂川・八丁浜シーサイドパーク周辺

◆お問合せ◆ 水無月祭典委員会(浅茂川区事務所) 0772-72-0009

【第16回あみの八丁浜ロードレース大会】について

投稿日: 2013年10月5日 作成者:

今年も【あみの八丁浜ロードレース大会】が開催されます。
網野町の豊かな自然の中、健康増進と体力向上を目的とし、毎年数多くの方々にご参加いただいております。

選ばれるコースによっては、ランナーの方々を苦しめる非常に厳しいアップダウンを通過しなくてはいけないヶ所もございますが、海岸線の素晴らしい景色をご覧いただき、レースをお楽しみ下さい。

◇日時◇ 平成25年10月20日(日)
◇場所◇ 網野町浅茂川 網野北小学校周辺  
◇種目◇ 2.5km・5km・10km・ハーフ 
◇お問い合わせ◇ 八丁浜ロードレース大会事務局 0772-69-0663

水無月祭について

投稿日: 2013年7月20日 作成者:

網野地域では1番大きなお祭りとなります【水無月祭】が開催されます。

◆開催日時◆ 平成25年7月30日(火)

◆場所◆   網野町浅茂川・八丁浜周辺

◆花火打ち上げ◆ 20:15~

午後より、みこしを担いだまま海に入って体を清める「海上渡御」が行われ、夕方には多くの露店がたちます。

夜には、防波堤付近から打ち上がる花火が八丁浜の白砂ビーチ全体を照らし出します。

海開きについて

投稿日: 2012年6月14日 作成者:

平成24年7月1日、京丹後市にあります16ヶ所の海水浴場の海開きが行なわれます。

本年は、網野町にございます八丁浜にて海開きが行なわれ、海水浴場の安全を祈願し、神事を執り行うこととなります。

これから、暑い夏がやってまいります。

網野町の美しい海をご堪能下さいませ。

お待ちしております。

遊漁船・海上ドライブ【うら嶋船】について

投稿日: 2012年4月21日 作成者:

今年も始ります。
網野町の海を満喫できる遊漁船を使った観光のご紹介です。

浦島太郎ゆかりの場所や、源義経・静御前にまつわる岩など、浅茂川に伝わる伝説をききながら、海上ドライブをお楽しみいただけます。

◆運航期間◆ 5月~10月 (海が穏やかな時)

◆出航時間◆ AM10:00~

◆所要時間◆ 1時間程

◆料金◆ 大人2.000円 小学生以下1.000円 小学生未満無料

◆人数◆ 2~7人(1船) 8人以上は2船 漁船名「長栄丸」「長志丸」

◆出発場所◆ 浅茂川漁港 (網野町浅茂川)

◆持ち物◆ 飲み物 (海上では水分補給が必要です)

◆服装◆ 身軽な服装・帽子

【ご予約】 道の駅てんきてんき丹後 0772-75-2525

※ご予約は前日までにお願い致します。
※晴れていても波の高い日は船を出せないことがあります。
 安全運航のため、どうぞご理解ください。

静御前について

投稿日: 2011年5月24日 作成者:

本日は、静御前についてご紹介をさせていただきます。

ここ網野町は、静御前生誕の地です。

網野町磯で褝師の娘として生を受けた静御前は、6歳で父を亡くし、そのまま母とともに京都へ上京し、巧みな舞と美しさで指折りの白拍子に成長します。

その後、静御前は、源義経(幼名:牛若丸)に舞姿を見そめられ、側室となり男の子を産みます(静18歳、義経27歳の時)。

義経は、壇ノ浦の戦いで平家を滅ぼした後、兄「源頼朝」に吉野に追われ、義経と静御前の子供は頼朝により生まれたその日に殺されてしまいます。

わが子を失った静御前は、禅尼となった母と共に、故郷の網野町磯に戻り、生家跡に小さな庵を造り、この丹後の地から、義経の無事と愛児の冥福を生涯祈り続けたとされています。

網野町磯には、静御前と義経にまつわる岩があり、船出をする義経が磯の村人から心づくしの弁当を手渡されたとされる「弁当岩」や、義経を乗せた船が水平線の彼方に隠れるまで、静御前が見送ったとされる「泣き別れ岩」。またの名を「涙岩」などがあります。

英雄「義経」の傍らで波乱の人生へと巻き込まれ、悲劇的な人生を送った静御前。

静御前を祭る神社が残る網野町へ、ぜひお越しください。

  • ブログHOME

  • 最近の投稿

  • アーカイブ

  • カテゴリー

当サイトのすべての内容において、一切の二次使用を禁止します。 Copyright© 一般社団法人 京都府北部地域連携都市圏振興社 京丹後地域本部 網野町支部 All Rights Reserved.